新刊・旧刊をふくめた、まんがレビューblog。 その他、まんがに関すること。 
 
 

美内すずえ「ガラスの仮面」休載中! 49巻は9/26発売予定! カルタも出るよ!

8/25発売『別冊花とゆめ』2012年10月号 は「ガラスの仮面」休載中。
ついにコミックス情報がでました!!

「ガラスの仮面」49巻の発売日は9/26
49巻の発売日は10/5に変更になりました…。
かるたも同日発売です。(9/21追記)

ガラスの仮面1210_03
(クリックで拡大)

白泉社 新刊情報

シオリーの日光浴はあるのか!?w
てへぺろは!?ww
そして亜弓さん、黒コゲ脱出なるか!?www

などなど。
49巻は見どころ満載でございますよ…(ぇ。

とくにシオリーと真澄さんのやりとりに加筆があるかどうか。
あまたの「ガラかめ」ファンをやきもきさせた、シオリーのてへぺろは炸裂するのか!?
注目でございます!^^


そして49巻と同時発売の「ガラスの仮面 名台詞カルタ」!
ガラスの仮面1210_01
なんとCDつき!
清水ミチコさんが札を読んでくれるという…コレ、面白いやん!
さらにひと札限定のスペシャル読み手も登場。

スペシャル読み手
安達祐実

川平慈英
京本政樹
ケンドーコバヤシ
野際陽子
松本幸四郎

これパーティでやったら盛りあがりそうww
(ガラかめファン限定か!?ww)

ところで杉子さんの名台詞「き○がいだわ…」はカルタに採用されたのでしょぅか!?
気になりますね…w

公式サイトでサンプルボイスが聴けるようです!(8/27追記)
公式サイト

あめんぼあかいな あいうえお

…なんか知らんけどテンションあがってきたww


ちなみに。
9/26に発売される『別冊花とゆめ』2012年11月号の予告を見ましたが、なんと「ガラかめ」連載再開と書いてませんでした。orz

しかし11月号には「名台詞 カルタ風メモセット」が付録に
ガラスの仮面1210_02
“商品には惜しくも収録されなかった読み札をメモ帳に!!”とのこと。
これはまた楽しそうな付録じゃないですか!

連載再開と書いててない以上、とにかく付録を楽しみに待ちましょうか
吉報はきっと訪れる…はず!
信じましょう!


   00:08 | Trackback:0 | Comment:10 | Top

「LO」表紙の絵師・たかみち「ゆるゆる」第43回登場!

8/20発売の『月刊ヤングキング』2012年10月号 に「COMIC LO」の表紙で有名な、たかみち先生の初めてのまんが作品「ゆるゆる」(第43回)が掲載中!!

たかみち「ゆるゆる」(月刊ヤングキング)関連まとめ

【あらすじ的なもの】
いつもの仲良し3人組で待ちあわせ。
待っているみさきのもとに現れたのは…?


ゆるゆる1210_01
・たかみち「ゆるゆる」(第43話 モテみさき)

木陰でハルカユキがくるのを待っているみさき
そこに現れたのは…。
ゆるゆる1210_02
野球部の男子、安居くん。

以前、みさきがヤンキーにからまれていたとき。
ボールを投げて助けてくれたのが彼である。
ゆるゆる1210_03
なんだかちょっといい雰囲気になるんだけど…!?
…という感じのお話。

ラブコメ展開が待ってるかと思いきや、みさきらしい結末に残念なようなホッとしたようなw

でもリアルに彼女たち、モテそうな感じありますね。
みんな毎日楽しそうに、活き活きしてるし。^^
彼女たちを見てるだけで楽しそう♪

「ゆるゆる」的ラブコメ展開…あるかもしれませんねww


今月の付録は読切りコミック小冊子第2弾。
光永康則「棺探偵D&W」。
ふろく1210
・光永康則「棺探偵D&W」

2012年1月号に掲載された第1話を再録。
棺探偵=ヴァンパイア!
安楽椅子探偵のように自室で事件を解決し犯罪を屠る吸血鬼・ヒサト
血の臭いをかぎつけるのような野獣のようなパートナー・十郎
ふたりの活躍を描く、新感覚ミステリー
推理とホラーが混然となったような物語に惹かれます。

今月のピンナップは、うるし原智志!
ピンナップ1210
・うるし原智志(ピンナップ)
(トリミングしてあります)

女の子+メカというシチュエーション、大好物です!w
バイクとか乗ってる女の子っていいよね〜。

磯本つよし「ガールズライド」
とか好きなんですよ。
磯本つよし「ガールズライド」
(『つぼみWEB コミック』なんですけどね)

うるし原先生のまんが作品も読みたいですね♪

さて。
今月はこんな感じの『『月刊ヤングキング』 でした。
来月も楽しみですね〜!!


ゆるゆる 2 (ヤングキングコミックス)
たかみち
少年画報社 (2012-07-19)
   23:47 | Trackback:0 | Comment:2 | Top

東村アキコ「かくかくしかじか」は、笑えて笑えてちょっぴり切ない、東村アキコの自伝的ものがたり。

【あらすじ】
物心ついたときから“少女まんが家になる!”と決めていた。
子供のころからまんがを描き、自分を天才と思っていた。
林明子、18歳。
美大受験のために通うことになった絵画教室で、恩師と呼べる人物に出会うのだが…。
まんが家・東村アキコの自伝的作品である。


かくかくしかじか01
東村アキコ「かくかくしかじか」(1)(集英社)

明子18歳
ハッキリいって自意識過剰

優しい顧問楽しい仲間と。
ぬるま湯ですくすく育った根拠ない自信
自分の絵の実力は、そうとうのレベルだと勘違い。

かくかくしかじか02
ノリで受かるほど甘くないでしょww

…ということで。
友人の紹介で絵画教室に行くことに。
かくかくしかじか03
あくまで天才。
このブレなさに憧れるわw

出てきたのは、日高健三先生。
かくかくしかじか04
めっちゃ怖そう…。
てか、この日高先生、竹刀でビシバシしごく超スパルタ
明子の自信作も竹刀で一喝。

ハイ全然下手クソでーす

かなりの全力で全否定
さらに週5で通って石膏デッサン1枚12時間以内、受験までに100枚描けと。
天狗だった鼻が折れるというか、心まで折れそうなスパルタっぷり

かくかくしかじか05
描くのが遅かったら竹刀でビシバシ!

かくかくしかじか06
泣く子にはアイアンクロー。


ホントにのように厳しい先生。

…だけど。
明子が仮病を使って早退したとき、心配して追いかけてきてくれた。
入試で落ちたとき「飲みいくぞ」と励ましてくれた。

ただ甘やかす優しさではなくて。
厳しく見守ってくれる優しさ。
日高先生と、明子さんの結びつきの深さに、思わず熱いものが込みあげました。

受験のときにはお守りもくれて。
ホントにいい先生なんだよな…鬼のように厳しいけどw

こんな先生と、お調子者の明子が二人三脚で挑む美大受験
笑えて笑えてちょっぴり切ない、東村アキコの自伝的ものがたり
オススメです。


   00:44 | Trackback:0 | Comment:0 | Top

才谷ウメタロウ「ガズリング」は、バドミントンに燃える熱血女子高生青春ストーリー!

【あらすじ】
高校に入学したばかりの紗羽は、美術部に入るつもりだった。
だが先輩の坂本つばさとの出会いがキッカケで、友人の涼子七海とともにバドミントン部に入ることに。
そこには、シングルスでIHを連覇した高校バド界の女王・野地マリエがいた…!!
圧倒的な実力の野地、真摯に部活に打ちこむ坂本
先輩たちを見、紗羽たちはバドミントンの魅力に引き込まれていく…。
バドミントンに燃える熱血女子高生青春ストーリーである!


ガズリング01
才谷ウメタロウ「ガズリング」(1)(芳文社)

初速400km/hともいわれる、バドミントンのスマッシュ
経験のない素人が、どうこうできるスポーツではない。

だが紗羽は。
坂本のスマッシュ食らいついていた
ガズリング02
レシーブの後、きちんと中央の“ホームポジション”に戻っていたのだ。
もしかして天才的センスの持ち主?

バドミントン部に入部した紗羽の秘められし才能(?)は。
高校日本一野地や、坂本のプレイに触発されて。
ぐんぐんと伸びていく…!!

紗羽のさらなる成長が楽しみですね〜!

ガズリング07
(高校バド界の女王・野地マリエ)


そして。
紗羽と一緒に(ホントはイヤだけど)入部した七海
ガズリング04
バドミントン部に入った自分が恥ずかしかった
坂本にシゴかれるのがイヤだった。
何かにつけて坂本の悪口を言っていた。

…だけど。

試合で坂本が必死に闘う姿に、熱い想いが伝わって。
誰よりも大きな声で応援するシーン。
思わず感動してしまいました。
ガズリング06
いつもは厳しい先輩も、試合になったらチームの一員
真剣に練習に取り組む姿を見てるから、応援にも熱が入る。
…こうやって、先輩後輩のができていくんだなぁ、と思えて、ちょっとジンときてしまいました。^^


タイトルの“ガズリング”とは“ガチョウの子”の意味。

バドミントンのシャトルに使われる、ガチョウの羽根
それを追いかけてコートを駆けまわる紗羽たちは、まさに“ガチョウの子”なんだ。

熱く激しく、そして可愛く
コートを駆けまわる紗羽たちから目が離せないぞ!!
ガズリング05


ガズリング 1 (芳文社コミックス)
才谷ウメタロウ
芳文社 (2012-07-17)
   23:50 | Trackback:0 | Comment:0 | Top

山口よしのぶ「東京旅さんぽ」は、東京の新たな魅力に気づく! 女ふたりの“旅さんぽ”ものがたり。

【あらすじ】
就職してから旅に出る余裕がない…。
大学時代、旅行愛好会に所属していた国分寺いつきは、旅に出たくてムラムラしていた。
そんな時、旅行愛好会の先輩・江戸川ゆうきはいう。
“東京を旅してみない?”
訪れた街の歴史や新名所、美味しい食べものまで。
女ふたりでいろんな角度から町の魅力を楽しむ“旅さんぽ”が始まる…!!


東京旅さんぽ01
山口よしのぶ「東京旅さんぽ」(1)(芳文社)

中学教師のいつきは、毎日いそがしい
戦争のような日々を送っていた。

旅に出たい。

そんな時、先輩のゆうきが提案する。
“東京を旅してみない?”

旅というほど遠出ではない。
散歩というほど近場でもない。
いわば“旅さんぽ”。
東京旅さんぽ02
行ったことないのに“知ってるつもり”になってる街を訪れて。
歴史から美味しいものまで、五感で楽しむ“旅さんぽ”

東京旅さんぽ05

だけどこの作品は、単なる名所案内グルメガイドじゃない。
キッチリ予定を立てるいつきと、感覚でコースを外れるゆうきと。
キャラクターの視点で街を見て、楽しんだ軌跡が“ものがたり”として描かれている。

そこがすごく魅力的でした。^^

東京旅さんぽ04

最近暗い話やイヤなニュースばかりで
下を向いてる人や厳しい顔をしている人が多いでしょう?
でもスカイツリーを見る時はみんな上を向いて笑ってる…
(中略)
ただそこにあるだけで見てる人を元気にしちゃうなんて
すごいと思いませんか?
こんな時代なら なおさら…

スカイツリーへのゆうきさんの想い
ジンときますね…。


神楽坂、スカイツリー、本郷、六本木、麻布十番、秋葉原、高尾山…。
知ってたつもりの街の、新たな一面を発見する“旅さんぽ”。
ちょっと出かけてみたくなりました。

各話の最後には“東京旅さんぽMAP”も収録。
コミックス片手に散策するのも楽しそうですよ♪

東京旅さんぽ 1 (芳文社コミックス)
山口よしのぶ
芳文社 (2012-07-17)

【おまけ】
作中に登場した食べもので、気になるものをピックアップ♪
東京旅さんぽ03
・スカイツリーパフェ(東京スカイツリー)

東京旅さんぽ06
・たい焼き(麻布十番)

東京旅さんぽ07
・ガンプラ焼き(秋葉原)

東京旅さんぽ08
・天狗焼き(高尾山)

パフェ以外、似たような感じになっちゃいましたがw
人形焼きとか好きなのでめっさ気になります。
とくにガンプラ焼きw

秋葉原行ったら食べたいなー!^^

   00:06 | Trackback:0 | Comment:0 | Top

うめ「南国トムソーヤ」は、最果ての島で“誰よりも遠く”を目指す、少年少女の冒険ものがたり。

【あらすじ】
沖縄本島からさらに500キロ。
最果ての島・羽照那島に東京から転校してきた少年・チハル
マンタに乗ったり、ヤギをツブして食べたり、神様のいる神聖な場所があったり。
島での習慣や風習にとまどうチハルだけど、島の少年・リンドウと出会うことで、少しずつ島の暮らしになじんでいく。
そしてこの夏、少年たちの冒険の日々がはじまる…!!


南国トムソーヤ01
うめ「南国トムソーヤ」(1)(新潮社)

男の子にとって大切なのは
夏休みの宿題を7月中に終わらせることじゃない
誰よりも遠くへ行くこと

亡き母の言葉を胸に、一番遠くの島・羽照那島にやってきた、チハル。
iPhoneを駆使するイマドキの少年である。
南国トムソーヤ06
・チハル

釣れる魚は熱帯魚
ヤギをツブして食べたり。
御嶽(おん)と呼ばれる、神様のいる神聖な場所があったり。

独特の生活にとまどうチハルが出会ったのは。
島の少年・リンドウ
南国トムソーヤ09
・リンドウ

そして神様の声を聞くことができるという、ナミ。
南国トムソーヤ03
・ナミ

チハルもリンドウもナミも。
それぞれが家庭の事情をかかえていた。

だけど。
大人の事情に流されずに。
自分ので世界を見たいとあがいていた


オジイがかつて見たという“翼竜の化石”。
大人は誰も信じないものを、大切に信じているリンドウ。
南国トムソーヤ05

島の祭祀“結願祭”で踊りを披露することになったナミは。
父への反抗と思慕の間で揺れ動いていた。

すでに両親を亡くしたチハルは。
母の言葉を胸に“遠く”へ一歩を踏み出そうとしていた。
南国トムソーヤ07

都会っ子が自然の素晴らしさを知る“癒し”の物語じゃない。
大地をしっかと踏みしめて。
水平線の彼方を見すえた。
少年少女たちの“冒険”を紡ぐものがたり。

好奇心の翼をひろげて。
ネットの海よりさらに遠くへ。
南国“少年少女(トムソーヤ)”たちの冒険心は駆けめぐる…!!

少年たちが駆けだした冒険のあしあとを、ぜひ目撃していただきたい。
超おすすめ。



【おまけ】
チハルたちの先生である朝倉スズも。
胸に信じているものがあった。

南国トムソーヤ08
ニライカナイ=羽照那島説。

学会ではトンデモ説といわれながら、地道に調査を続けている。
本やネットで調べていると、いつか誰も調べてない世界にたどり着く。

その壁を超え、誰よりも“遠く”へ…!

朝倉先生も、トムソーヤだったんだ。

日々の仕事をしながら。
目を閉じて見る夢じゃなくて、目を開けて“夢”を追う姿がカッコイイ。

冒険者たちの行きつく先が、楽しみですね♪

   01:00 | Trackback:0 | Comment:0 | Top

2012年7月に買ったコミックス(新刊のみ)

7月は暑かったですね~。(いまもかw)
ちょっと出かけたらもう汗だくですよ…。
こういう日はクーラーのきいた部屋でまんがでも読みますかw

では今月もいってみましょう~。

購入記録201207_01
購入記録201207_02

田中相「千年万年りんごの子」(1)(講談社)
岡崎武士「レッツ☆ラグーン」(2)(講談社)
久保ミツロウ「アゲイン!!」(5)(講談社)
雷句誠「どうぶつの国」(9)(講談社)
今日マチ子「みかこさん」(5)(講談社)
岡本健太郎「山賊ダイアリー」(2)(講談社)
鬼頭莫宏「のりりん」(5)(講談社)
押切蓮介「ツバキ」(2)(講談社)
ジョージ朝倉「溺れるナイフ」(13)(講談社)
タカハシマコ「それは私と少女は言った」(講談社)
綱本将也/ツジトモ「GIANT KILLING」(24)(講談社)
山本美希「Sunny Sunny Ann!」(講談社)
大石浩二「いぬまるだしっ」(10)(集英社)
古屋兎丸「帝一の國」(3)(集英社)
松本次郎「地獄のアリス」(3)(集英社)
田中顕「さくら音楽隊」(1)(集英社)
綱本将也/たまきちひろ「ボール・ミーツ・ガール」(1)(集英社)
森田まさのり「べしゃり暮らし」(14)(集英社)
東村アキコ「かくかくしかじか」(1)(集英社)
いしかわじゅん「ミミ正」(集英社)
荒川弘「銀の匙」(4)(小学館)
中島豊「芸術捜査班!!!」(1)(小学館)
上野直彦/大和屋エコ「なでしこのキセキ 川澄奈穂美物語」(小学館)
片桐了「中巌寺家の隠密」(1)(小学館)
五十嵐大介「海獣の子供」(5)(小学館)
山田玲司「美大受験戦記 アリエネ」(3)(小学館)
緑川ゆき「夏目友人帳」(14)(白泉社)
原鮎美「でこぼこガーリッシュ」(1)(エンターブレイン)
いしかわじゅん「吉祥寺キャットウォーク」(1)(エンターブレイン)
渡辺航「はなたん 華咲探偵事務所」(1)(新潮社)
うめ「南国トムソーヤ」(1)(新潮社)
山岸凉子「ケサラン・パサラン」(1)(メディアファクトリー)
よしだもろへ「いなり、こんこん、恋いろは」(4)(角川書店)
福盛田藍子「ハヤチネ!」(1)(スクウェア・エニックス)
瀬尾浩史「うぶんちゅ!」(アスキー・メディアワークス)
山口よしのぶ「東京旅さんぽ」(1)(芳文社)
才谷ウメタロウ「ガズリング」(1)(芳文社)
石崎芋蔵/岩戸あきら「Aをねらえ!」(1)(ホビージャパン)
水上悟志「戦国妖孤」(9)(マッグガーデン)
ドリヤス工場「あやかし古書庫と少女の魅宝」(1)(一迅社)
平尾アウリ「OとKのあいだ」(幻冬舎)

…買いすぎww
またもレビュー書けてませんが。
熱血バドミントンまんが「ガズリング」 、女のコが甲子園でプレイする方法!? 「ボール・ミーツ・ガール」 、りんごの村の禁忌を描く「千年万年りんごの子」 、離島の少年冒険譚「南国トムソーヤ」 、異色のLinaxまんが「うぶんちゅ!」 …などなど。
7月も大漁でございました。^^

8月もアツい作品との出会いがあるといいですね。
暑い日が続きますが、皆さん体調にはくれぐれも気をつけて。
楽しくまんがを読んでいきましょう♪
   02:33 | Trackback:0 | Comment:0 | Top
 
 
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hebitaro

Author:hebitaro
「ジャンプ」読むのに1時間!!
遅読のまんが野郎です。
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