新刊・旧刊をふくめた、まんがレビューblog。 その他、まんがに関すること。 
 
 

こやまけいこ「くるくる自転車ライフ」は、くるくる楽しい自転車生活を描いた注目のエッセイまんが!

(あらすじ的なもの)
旅先で乗ったレンタサイクル。
絶景の中を自転車で走る楽しさを知った。
あの場所を自分の自転車で走れたら…!
旅先に持って行けるよう、折りたたみ自転車を買うのだけれど…。
作者とその旦那の、楽しい自転車生活を描いたエッセイまんがである。


くるくる自転車ライフ01
こやまけいこ「くるくる自転車ライフ」(イースト・プレス)

念願の折りたたみ自転車を手に入れた作者。
往復100kmを走って、江ノ島でシラス丼を食べたり。
輪行で青梅蕎麦めぐりをしたり。
くるくる自転車ライフ06
まさに美味しい楽しい自転車ライフ!w
読んでいてじつに楽しかったですw

自転車だからといって、スポーティではなく
気軽に“小旅行”気分を味わえる手段としての自転車。
“くるくる”と楽〜にペダルを回す感覚の自転車生活が面白い。

ガジェット好きな旦那が海外通販にハマっちゃったり。
くるくる自転車ライフ03

身近な自転車あるあるもあったり。
くるくる自転車ライフ05
“自転車”で手に入る楽しさ、嬉しさが伝わってくる作品です。

ほかにも山手線一周を走ったり。
五島列島の福江島を走ったり。
いろんな場所での“くるくる”が楽しめます。
くるくる自転車ライフ02
ちょっと身体を動かしたくなる秋にオススメの作品。
楽しいですよー。^^

くるくる自転車ライフ
こやまけいこ
イースト・プレス
売り上げランキング: 12378
   23:49 | Trackback:0 | Comment:0 | Top

美内すずえ「ガラスの仮面」休載中! 49巻は10/5に発売延期! 今度こそカルタも出る(らしい)よ!

9/26発売『別冊花とゆめ』2012年11月号は「ガラスの仮面」休載中です。

ガラスの仮面1211_02
『別冊花とゆめ』2012年11月号

のっけからツッコミ入れて申し訳ないのですが…。
ガラスの仮面1211_03
表紙に“発売中”ってあるよね…ww

表紙など、カラーのページは入校が早いので。
おそらくはギリギリまで待ったんでしょう。
…美内先生の原稿を。

ちなみに、こういう場合。
だいたいモノクロページに“お詫び”が入るんですが…。
載ってないw

ということは本当にギリギリまで待ったんでしょう。
なんかもう、いろいろお疲れさまでございます…。

そして。
10/26発売の『別冊花とゆめ』12月号の予告に。
「ガラスの仮面」連載再開の情報はなし

うむー。
12月号からの連載再開はあると思っていたのですが…。
このままだと早くて11月発売の1月号
来年発売の3月号までずれこんでも驚きません…よ!?

そうなってしまったら、カルタでもやって待ちますかw
(ホントにカルタパーティでもやるしかないんじゃないか!?)


…ということで。
気を取り直して11月号のふろくをチェック!(テヘッ
ガラスの仮面1211_05
・名台詞カルタ風メモセット

ガラスの仮面1211_06
「お」

ガラスの仮面1211_07
「こ」

ガラスの仮面1211_08
「さ」

「お」の女海賊ビアンカいいですなぁ!
「こ」…冷血仕事虫の真澄さんもたまりませんわ!!
「さ」…そして月影先生。
なんか背景すごくね?w

毎回思うけど、これメモとして置いてあったらビビるだろうなw
「おやりなさい」といわれてもねww


さて。
発売延期連載再開情報なしのコンボでさすがに凹みましたが。
凹んでいても美内先生の筆がなめらかになる訳でもなく。

まあ、とりあえず49巻を待ちましょうか!^^
あとカルタ!
ガラスの仮面1211_04
(クリックで拡大)

発売中じゃないけど…w
なんか楽しみになってきた!!

とりあえず、今しばし待ちましょう♪



「ガラスの仮面」名台詞カルタ CD付き
美内すずえ/監修
白泉社
売り上げランキング: 635

【おまけ】
47巻、ワンナイトクルーズで“熱い夜”を過ごしたマヤ。
それを迎えにバイクでやってきた桜小路くん。
ガラスの仮面1211_09
おそらく世界一、間の悪い男でございます。

しかし!
桜小路くんが“やりたかったこと”がようやく分かりました。

こ…これや…!!
桜小路くんがやりたかったのは、これなんや…!!(涙)


と思ったら爆笑してしまいました。

いやー、桜小路くん。
とにかく君は生きててよかった!ww
   00:58 | Trackback:0 | Comment:14 | Top

「LO」表紙の絵師・たかみち「ゆるゆる」第44回登場!

9/19発売の『月刊ヤングキング』2012年11月号 に、「COMIC LO」の表紙で有名な、たかみち先生の初めてのまんが作品「ゆるゆる」(第44回)が掲載中!!

たかみち「ゆるゆる」(月刊ヤングキング)関連まとめ

【あらすじ的なもの】
写真部の合宿に参加しているユキ
ハルカみさきと離れて、新トリオ結成…!?


ゆるゆる1211_01
・たかみち「ゆるゆる」(第44話 合宿大作戦)

ハルカみさきといつも一緒のユキ
だけど今日は合宿中

写真部のこずえミカは、ユキをグループに取り込んじゃおう!
と画策するんだけど…!?
ゆるゆる1211_02
…という感じのお話。

あれあれ?
ユキちゃんが新トリオに…!?
ゆるゆる1211_04  
と思ったら。
意外な展開で、ホッとするオチに。

それにしても「ゆるゆる」は、いつ読んでもほのぼのしますねー。^^


今月の付録はコミック小冊子第3弾
師走の翁「HAPPY TO GO!」。
ふろく1211
・師走の翁「HAPPY TO GO!」

2008年『ヤングキング』2号に掲載された作品の再録。
瀕死の状態で病院に担ぎ込まれた男が走馬灯を見る…という話ですが。

…いやぁ、いいですね!
手に入れてからもう5〜6回は読み返しちゃいましたよw
とくにラストの余韻が好きなんだけどネタバレなので詳しく語れないw

(以下、読んだ人向けにw)
ボクが思ったのは、大切なのは“人に何を残せたか”なのかなーと。
そばにいる、愛する人の心に何かを残せたなら、そいつの人生は万々歳なんだ。

…まあとにかく、いい作品なので読んでいただきたい!
これはいい付録です!^^

今月のピンナップは、武者サブ!
ピンナップ1211
・武者サブ(ピンナップ)
(トリミングしてあります)

ストレートな女子高生ピンナップがいいじゃないですか!
なんだか今月号は個人的にツボすぎるな…w

武者サブ先生はまんがも掲載。
ろぼこん1211
・武者サブ「ろぼこん ロボットコンプレックス」より

ロボットになっちゃった少年と女のコのラブコメなんだけど。
ちょっと女のコの表情にズキュンときたわ…。
武者サブ先生、注目だわぁ。

というわけで。
『月刊ヤングキング』2012年11月号 でした。
来月もこんな感じでズキュンとさせてほしい…つか。
師走の翁先生と武者サブ先生、連載してくんねぇかなぁ。

ゆるゆる 2 (ヤングキングコミックス)
たかみち
少年画報社 (2012-07-19)
   23:50 | Trackback:0 | Comment:0 | Top

ヤマシタトモコ「ひばりの朝」は、14歳のオンナ・日波里を取り巻く悪意とエゴが心に突き刺さる、サスペンス的な物語。

【あらすじ】
手島日波里、14歳。
年齢のわりに女性としての魅力をかもし出す彼女。
男からはいかがわしい目で見られ。
女からは嫉妬と悪意を向けられる。
男も、女も。
日波里と関わることで、醜いエゴと感情をあらわにしていく。
14歳のオンナ・日波里はその負の感情を自分の“罪”として抱えていくのだが…。


ひばりの朝01
ヤマシタトモコ「ひばりの朝」(1)(祥伝社)

イトコの子供である日波里に“惚れられた”と鼻の下をのばす、
ひばりの朝06

たまんねーもんがあるな
このポジション
(セリフ引用は別シーンより)

完の彼女・富子は自分にない日波里の“色気”にコンプレックスを刺激される。
ひばりの朝02

大人っぽい…てかオンナノコ…よね
……うらやましい…わ

完と富子の仲を妬み、ひと泡吹かせようと日波里に接触する憲人
ひばりの朝03

だからさ
とりあえず死ねよ
おれより幸せなバカと
中古女は
(セリフ引用は別シーンより)

水面に波紋がひろがるように。
日波里と関わることで、悪意が嫉妬が醜いエゴと感情が広がっていく。

他人の不幸が大好物”な美知花標的にされて。
日波里を取り巻く“悪意の渦”はさらに加速する…。
ひばりの朝04

ていうか消えてほしいな
消えてくれないかな
ねえ
もう学校来ないで?
ジャマだから
(セリフ引用は別シーンより)

そして。
渦の中心である日波里は。
あたしがわるい”とすべてを罪として抱え込み、やがて周囲へと逆流させていく…。

大人びた見た目と裏腹に、臆病な印象。
男は都合がいい誤解をし、女は都合が悪い誤解をする。

担任教師の観察どおり、日波里は年相応の女の子なのか。
それとも、周囲の誤解を超えた闇を抱えた“オンナ”なのか。
真相はまだ分からない。
ひばりの朝05

なんか…なんだろ?
なんか全部…どうでもいいっていうか
よくないんですけど
けど
ああもう……どうでもって……

日波里を写し鏡に、男たち女たち生々しい悪意のかたち
心に突き刺さるエゴの塊
目をそむけたくなるけど、目がそらせない

日波里はどこに向かうのか
どんな結末が待ち受けているのか。
緊張と不安で胸が痛い、まさにサスペンス的な展開
いまから続巻が待ち遠しくてならない。


ひばりの朝 1 (Feelコミックス)
ヤマシタ トモコ
祥伝社 (2012-08-08)
   01:33 | Trackback:0 | Comment:0 | Top

ふみふみこ「ぼくらのへんたい」は、おとことおんな、ゆれ動く“性のゆらめき”を描いた思春期ものがたり。

【あらすじ】
パロウユイまりか
3人はいわゆる“男の娘”。
それぞれに女装する理由を持ち、悩み、迷っている3人。
心に深い傷や闇を抱えている、3人。
彼女”たちがオフ会で出会ったことから、物語は始まる…!
おとこであること、おんなであること。
生きること。
惑いながらも前に進んでいく“彼女”たちの物語である。


ぼくらのへんたい01
ふみふみこ「ぼくらのへんたい」(1)(徳間書店)

女装する自分が本来の姿
純粋に“女の子になりたい”と願うまりか(青木裕太)。
ぼくらのへんたい06

女装なんてキモイ。
でも姉が死に、悲しむ母のために女装をするユイ(木島亮介)。
ぼくらのへんたい04

好きになった人が求めたのは、女としての自分だった。
先輩にいわれるまま、求められるままに女装をするパロウ(田村修)。
ぼくらのへんたい03

それぞれの事情を抱えて“女装”をしていた3人。

心と身体が合致しない苦しさ
ありのままの自分を愛されない哀しさ
いつわりの姿を求められる虚しさ
ぼくらのへんたい02
おとことおんな。
さまざまな思いが溶けあって、うずまく彼らのハートはまるでサナギのよう。

そう、彼らはいつか。
うつくしいになるときを夢見ているのだ。

ずっとひとりで悩んできた彼らを、運命が引きあわせた。
3人が出会うことで、どんな“自分自身”をみつけていくのだろう。
期待と不安、両方の意味のドキドキで目が離せない。
ぼくらのへんたい05
おとことおんな。
思春期のなかで風のようにゆれうごく、性のゆらめき
生のきらめきに注目していただきたい。
オススメ。


ぼくらのへんたい(1) (リュウコミックス)
ふみふみこ
徳間書店 (2012-08-10)
   22:48 | Trackback:0 | Comment:0 | Top

須賀達郎「マックミラン高校女子硬式野球部」は、ほんわかキリリと楽しめるリアル女子野球まんが!

【あらすじ】
マックミラン高校女子硬式野球部は全国4位の強豪チーム。
しかも主将の和泉さんをはじめ、美人ぞろい。
そんな野球部のマネージャーを男子の正清くんがすることに…。
美しき少女たちが白球を追う!
女子野球の世界を描いたショート&4コマ作品である。


マックミラン06
須賀達郎「マックミラン高校女子硬式野球部」(1)(講談社)


マネージャーとしてチームのために働く正清くん
だけど…女子のなかに男がひとり
下心ありありと誤解されちゃってるけど…。
マックミラン05

洗濯やら縫いものやら。
しっかりこなす“お母さん”的な存在でしたw
マックミラン01
色恋沙汰がないってのがまた良いですなぁ。

主将の和泉さんだけでなく、美少女だらけの野球部。
萌え的な4コマなのか!?と思いきや。
リアルな野球ネタもしっかりおさえてる。
マックミラン03
なかなかにシブイ作品です。

女の子同士、楽しくも厳しい練習を乗りこえて。
全国一を目指す少女たちの物語。
ほんわかキリリとした女子野球まんがです。
イイネ!



【おまけ】
ボクがこの作品を買ったのは“タイトル”が理由だったりします。
マックミラン? まさか…あのマックミランか!?」

読みはじめて目に入った主人公の名前、正清くん
…やっぱり!

ここで確信したんですよ。
作者は「くりぃむしちゅーのANN」リスナーだったってことを!

ちなみにボクはくりぃむのANN大好きでして。
伝説の81818(ってもわからないかw)にも行きましたw

ちなみに須賀達郎「マックミラン高校女子硬式野球部」 、普通に読んでも全然問題なく楽しめます。
けど、くりぃむのANN好きなんで、ついつい語っちゃいます!(スンマセン)

“マックミラン”は上田晋也の名言
「マックミランだからね」から。
正清くんは、上田と有田が所属していた熊本県立済々黌高校ラグビー部の監督の名前なんですね。

もちろんご本人(ていうのか!?)上田と有田も登場
マックミラン02
バッテリーというのが“らしい”ですねww
名前は上田と有田の母親の名前入れ替えてます。
つかなんで母親の名前!?ww

ボクはラグビー部の話に登場する黒瀬先生が好きなんですが…。
マックミラン07
黒瀬キター!
しかしライバル高のマネージャーとは意外でした。

ちなみにキャラの名前を拝借しているだけで、性格などに反映されてませんね。
(つか反映されても困るけどwww)

…ていうか、ここまで書いてもぜんぜんわからないですよね。
以下にリンクを貼っておくので、興味がある方はぜひ。
って…いるのか!?w

ボクからは以上。


「マックミランだからね」 後世に残したい言葉 くりーむ上田

熊本県立済々黌高等学校 ラグビー部祭り(wiki)

・くりぃむANNより/済々黌高校ラグビー部祭り(ニコニコ動画)
   01:18 | Trackback:0 | Comment:2 | Top

2012年8月に買ったコミックス(新刊のみ)

8月は暑かった…。(つかまだ暑いけどw)
汗の祭典、コミケにもチラッと行きましたし。
知人でもちらほら熱中症になった話を聞くので、みんなも要注意だ!

では8月購入分いってみます!

購入記録1208_01
購入記録1208_02
購入記録1208_03

曽田正人「capeta」(29)(講談社)
植芝理一「謎の彼女X 特装版」(9)(講談社)
諫山創「進撃の巨人」(8)(講談社)
須賀達郎「マックミラン高校女子硬式野球部」(1)(講談社)
日本橋ヨヲコ「少女ファイト」(9)(講談社)
ヤマザキマリ「SWEET HOME CHICAGO」(講談社)
谷川史子「おひとり様物語」(4)(講談社)
河原和音/アルコ「俺物語!!」(2)(講談社)
大石浩二「いぬまるだしっ」(11)(集英社)
水沢めぐみ「寺ガール」(2)(集英社)
榛野なな恵「Papa told me Cocohana ver.」(1)(集英社)
一色登希彦「水使いのリンドウ」(3)(集英社)
衿沢世衣子「ちづかマップ」(1)(小学館)
吉田聡「七月の骨」(4)(小学館)
片山ユキヲ「花もて語れ」(5)(小学館)
森生まさみ「もちもちの神様」(4)(白泉社)
市東亮子「やじきた学園道中記Ⅱ」(4)(秋田書店)
金平守人「この○○がエロい!!」(秋田書店)
びっけ「あめのちはれ」(6)(エンターブレイン)
庄司陽子「悲しみの骸」(1)(双葉社)
カサハラテツロー「ザッドランナー」(3)(新潮社)
ヤマシタトモコ「ひばりの朝」(1)(祥伝社)
山崎童々「BET.」(1)(祥伝社)
ふみふみこ「ぼくらのへんたい」(1)(徳間書店)
こよかよしの「やみキュン!」(1)(日本文芸社)
おりもとみまな「ペンコイ」(1)(日本文芸社)
高港基資「恐之本」(少年画報社)
青木幸子「茶柱俱楽部」(3)(芳文社)
袴田めら「エデンの東戸塚」(1)(芳文社)
松本藍「待て!モリタ」(太田出版)
こやまけいこ「くるくる自転車ライフ」(イースト・プレス)
松本英子「謎のあの店」(1)(朝日新聞社)

今月は控えめ。(まじか!?w)
それでもレビューがぜんぜん追いついてなくて悔しいなぁ。

めずらしく「謎の彼女X」特装版を買いました。
オリジナルアニメゲストキャラ「ディスコミュニケーション」戸川と松笛が出る!というので。
…まだ観てないんですけどね!w

「待て!モリタ」「生きろ!モリタ」 の続編。
好きだったので続編が出て満足。^^
一色登希彦「水使いのリンドウ」はもっと続いてほしかったなぁ。
最低でも6〜8巻、できれば10〜15巻くらいの尺で読みたかった。

ヤマシタトモコ「ひばりの朝」ふみふみこ「ぼくらのへんたい」 は傑作の匂いがする。
あ、あと、ヤマザキマリ「SWEET HOME CHICAGO」 はエッセイまんがと思って買ったら文章のエッセイやった。(がっくり)

9月も暑い日が続いてますが、はやく涼しくなってほしいw
涼しくなった秋の夜、まんがを読むのが至福。
今月もいい作品と出会えますように…!!^^
   00:10 | Trackback:0 | Comment:0 | Top
 
 
プロフィール

hebitaro

Author:hebitaro
「ジャンプ」読むのに1時間!!
遅読のまんが野郎です。
新刊・旧刊とわずレビューを書いていきますので、よろしくお願いします!!

→このブログについて

Web拍手↓
拍手する
いただけると嬉しいです。

拍手コメントへの返事は↓
・拍手コメント返事(2017)・拍手コメント返事(2016)
・拍手コメント返事(2015)
・拍手コメント返事(2014)
・拍手コメント返事(2013)
・拍手コメント返事(2012)
・拍手コメント返事(2011)
・拍手コメント返事(2010)
・拍手コメント返事(~2009)

アマゾンストアも営業中!!
まんが人書店

カテゴリ
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
Amazon検索
カウンター
ブックオフ オンライン
ブックオフオンライン
バンダイチャンネル
バンダイチャンネル
フリーエリア
 
Amazon student
Amazon
楽天ブックス
楽天ブックス
当ブログ注目記事
Twitter
検索フォーム
当ブログ オススメ作品
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム
Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

QRコード
QRコード