新刊・旧刊をふくめた、まんがレビューblog。 その他、まんがに関すること。 
 
 

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美内すずえ「ガラスの仮面」休載32ヶ月! 3周年まであと4ヶ月…!

1/26発売『別冊花とゆめ』2015年3月号も「ガラスの仮面」は休載中です。


皆さんご存じと思いますが、連載再開&50巻発売情報はありません
あと4ヶ月で休載から3年…!!
マジか。orz

耐えに耐えてきた私たちファンの気持ちはもう…折れそうですよ!
美内先生…バスケがしたいです!

諦めたらそこで試合終了…もう意地でも50巻&連載再開まで待ち続けるしかねぇ〜!!(`・ω・´)b
いのちある限り…!!(意外とシャレにならないw)


さて。
ネタがないので「ガラスの仮面」でググったらこんなん出てきました。
ガラスの仮面000
・ガラスの仮面 フェイスマスク

画像引用元の記事を見ると昨年の夏なのですが…こんなのあったのね。
月影先生のマスクは、いろいろ大丈夫なのかしら。(´・ω・`)

そしてさらにググっていたら、こんな動画が。


・BSマンガ夜話 「ガラスの仮面」 美内すずえ(1999年)

さっそく削除されちゃいました…(´・ω・`)2015.02.06追記

めくるめく愛あるツッコミ…この番組のノリが懐かしいです。
1999年ということは16年前ですね…。
つまり16年経っても終わってない!ww

…いまさら指摘することじゃないけどもww

いま問題を抱えているO田T司夫氏も元気に(!?)出演。
そのうち削除されるかもしれないので、観るかたはお早めに。


(2015/02/10追記)
上記のリンクで削除されてしまったBSマンガ夜話の「ガラかめ」回DVDになってましたw

BSマンガ夜話 ガラスの仮面 -美内すずえ- [DVD]
ハピネット・ピクチャーズ (2003-01-25)
売り上げランキング: 68,094

おそらく番組をそのまま収録しただけと思いますが、YouTubeで観られなかった人で興味がある方はぜひに。
また、キネ旬ムックというムック本で、マンガ夜話の「ガラかめ」回が収録された本もあります。
(岡崎京子さんの回と同時収録)

マンガ夜話 (Vol.9) (キネ旬ムック)

キネマ旬報社
売り上げランキング: 944,446

こちらも興味がある方はぜひに。
(以上、追記でした♪)

さて。
今月のふろくは「桜の花の紅茶王子」クリアファイル
ガラスの仮面1503_01 ガラスの仮面1503_02

うつくすぃ…!(`・ω・´)
「紅茶王子」は連載をリアルタイムで読んでたので、続編は嬉しいですね−。
個人的には紅茶よりコーヒーが好きなんですが(エッ

珈琲王子だと、みんな肌が浅黒くていかついマッチョな王子が出てきそうでちょっとコワイw
やっぱ紅茶王子ですよ、アッサムカコイイ。

…という感じで、今月も情報のない記事で申し訳ありません。m(__)m

もうなんでもいいから(よくないw)、早く来い来い50巻〜♪
たのんます!


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2014年12月に買ったコミックス(新刊のみ)

もうすでに2015年ですが…。
昨年12月に購入したコミックスです♪

購入記録1412

麻生みこと「海月と私」(3)(講談社)
折笠格/西出ケンゴロー/梅原大吾「ウメハラ FIGHTING GAMERS!」(1)(KADOKAWA)
木村紺「マイボーイ」(1)(講談社)
あだち充「SHORT GAME」(小学館)
日向武史「あひるの空」(39)(講談社)
三田紀房「インベスターZ」(6)(講談社)
ハロルド作石「RiN」(8)(講談社)
根本ノンジ/磯本つよし「パト☆ラッシュ!」(1)(集英社)
松本嵩春「きらいになれない」(ワニブックス)
大今良時「聲の形」(7)(講談社)
ウォルター・アイザックソン/ヤマザキマリ「スティーブ・ジョブズ」(3)(講談社)
浅田次郎/ながやす巧「壬生義士伝」(5)(集英社)
あだち充「MIX」(6)(小学館)
アスノタカシ「デウス・エクス・マキナ」(1)(KADOKAWA)
諫山創「進撃の巨人」(15)(講談社)
高梨りんご「水色イデア」(1)(KADOKAWA)
東田裕介「暴力探偵」(1)(講談社)
西条真二「至福の暴対レシピ」(1)(講談社)
清原なつの「ヤマトナデシコ日和」(小学館)
井上雄彦「リアル」(14)(集英社)
伊藤潤二「溶解教室」(秋田書店)
小池田マヤ「あさひごはん」(1)(リイド社)
鶴田謙二「ポム・プリゾニエール」(白泉社)
オジロマコト「富士山さんは思春期」(5)(双葉社)

12月の注目作品は…。

ウメハラ FIGHTING GAMERS! (1) (角川コミックス・エース 488-1)
西出 ケンゴロー
KADOKAWA/角川書店 (2014-12-25)

マイボーイ(1) (アフタヌーンKC)
木村 紺
講談社 (2014-11-21)

「ウメハラ FIGHTING GAMERS!」 は、日本で初めて“プロ・ゲーマー”となった梅原大吾を描く物語
…なんだけど、同じく梅原大吾を描く「ウメハラ To live is to game」 とは違って、大貫晋也というライバルの目線で描かれている。

ゲームの才能に恵まれ、全国大会で優勝。
そんな大貫が出会ったのが梅原だった。
“軽く捻るか”…梅原を下に見ていた大貫だが、手も足も出ないで倒されてしまう。
プライドを傷つけられた大貫は本気でゲームと、ライバル・梅原と真剣に向き合っていく…!

ゲームなんて熱くなるほどでもない”と感じていた天才肌の大貫が、梅原というライバルと出会い、魂に火がともる
ゲームという仮想世界で繰り広げられる、魂の肉弾戦がめちゃ熱い!!

格闘ゲーム好き&梅原ファンは必見の1冊ですぜ。


そして「マイボーイ」
ボクシングの有望新人を抱えていながら破産寸前の“ペンギンジム”。
立て直そうと立ち上がったのは、会長の孫娘・
トレーナーとして導くのは、ヘタレだけど長身でハードパンチが武器の佐藤玲
そして目指すは…世界チャンピオン!!

…とかなりキャッチーな本作ですが。
練習も試合もきちんと理詰めで描写
それでいて勝負のダイナミックな迫力は失わない…。
前作「からん」 で女子柔道を描いた作者の面目躍如といったところでしょうか。

響の的確なアドバイスとトレーニングで、玲がどこまで伸びるのか。
本当に世界が獲れてしまうのか!?w
前のめりで注目していきたい作品です。


…ということでようやく、まんが人blogの2014年が終了した感がありますねw
今年はもうちょっと気合いを入れていきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。

ではまた!
   01:45 | Trackback:0 | Comment:0 | Top

「まんが人blog」2014年オススメまんが!

2014年の間に更新する予定でしたが…。
部屋の模様替えであえなく撃沈!!

新年1発目の更新となりましたが、2014年に発売されたまんがの中でオススメの作品を紹介します!

選考の基準はいつもと同じ。
ボクが「面白いな」「オススメしたいな」と思える作品
かつ、2014年に第1巻が発売された作品です。(または全1巻の作品)

これが「まんが人blog」の“2014年オススメまんが”です!!


野村宗弘「満月エンドロール」(講談社)

満月エンドロール(上)
講談社 (2014-09-22)
満月エンドロール(下)
講談社 (2014-09-22)

これは“走馬灯”の物語。
人生最期の時をむかえた望月が見た“走馬灯”…そこに現れた、たえちゃんという女性。
彼女は望月の妻であり、望月よりも前に亡くなっていた。
その衝撃の理由とは!?

走馬灯で語られる望月の人生があまりに壮絶。
ただ、たえちゃんと過ごした日々だけが希望だった。
その希望が断たれたとき…望月の時間も止まってしまった。

その後の地獄の日々を“走馬灯”で繰り返す望月。
こんどは、愛しいたえちゃんと一緒に…。
哀しくも美しい愛の物語に涙。



緒方てい「ラフダイヤモンド まんが学校にようこそ」(集英社)


主人公は高校生まんが家・高槻勇斗
抱えていた連載が終了し、ついに普通の高校生に戻れるかと思いきや、まんが専門学校の講師としてスカウトされる…!

まんが家を目指す生徒たちが通う“まんが専門学校”を舞台に、勇斗はひとクセもふたクセもある生徒たちを教え、夢へと導いていく。

若者たちが夢見る“まんが家”という職業。
プロともなれば、苦しいこと辛いことは山ほどある。
だけど…だけど。
覚悟の先にはきっと“何か”がある。
まんがの世界の出来事に胸を躍らせた記憶の向こうには、きっと“何か”があるんだ…!

生徒たち1人ひとり。
己のコンプレックスと向き合い、格闘し、一歩ずつ前に進んでいく…。
その過程こそ、青春だなーって思うのです。

作者自身がまんが専門学校で講師をしているだけに、講義もリアル。
そして千林さん可愛いw
要チェックの作品ですぜ!!


堀越耕平「僕のヒーローアカデミア」(集英社)


世界の人口の8割が何らかの特殊能力…“個性”を持つ“超人社会”。
主人公の緑谷出久(通称・デク)は、能力をまったく持たない“無個性”だった。
そんな彼が目指すのは“ヒーロー”という職業。

“個性”を余すところなく発揮し、悪と戦う“ヒーロー”。
“無個性”のデクには、まず不可能!
にもかかわらず、デクは助けを求める人を見ると反射的に行動してしまうのだ。

その姿に“ヒーロー”としての素質を見抜いた、ナンバーワンヒーロー・オールマイト力を貸すことに…!

何のチカラもない少年が“ヒーロー”を目指す物語。
勇気とアツさが未来を切り開く物語に注目♪



吉本浩二「カツシン さみしがりやの天才」(新潮社)


作者は「ブラック・ジャック創作秘話」で有名な吉本浩二
本作は“座頭市”で有名な俳優・勝新太郎を描く物語である。

故人ゆかりの人々を取材し、思い出として語られる“カツシン”。
その活き活きとしたエピソードが印象的でした。

ときに“映画の鬼”のように作品に没頭。
厳しく作品に取り組む一方、さみしがりやの一面もあったり。
“勝新太郎”の人間としての魅力が満載!
とくに妻・中村玉緒さんとのエピソードには涙が込みあげました。

時代を生きた男のアツい生き様、必見ですぜ。



ヤマシタトモコ「運命の女の子」(講談社)

運命の女の子 (アフタヌーンKC)
ヤマシタ トモコ
講談社 (2014-08-22)

全3編収録の短編集。
なかでも注目は、凄惨な事件をおこした少女と取調官とのやりとりを描いた「無敵」です。

由里本美鳥、16歳。
複数の殺人と放火で人を殺めた美鳥。
息を吸うように嘘をつき、奇矯な言動で女性取調官を手玉にとる…。
その一方で“か弱き女性”を強調し、ごく自然に罪を“なかったこと”にする方向にミスリードする。

狂気の思考と行動が“無敵”という言葉へと集約されていく展開にはゾクッときました。
オススメ!



清水玲子「Deep Water 深淵」(白泉社)

Deep Water〈深淵〉 (花とゆめCOMICSスペシャル)

陸上界の新星・神原醒。
スーパー美少女である彼女にまつわる、両親の“”の記憶。
そして新たに発生した“少女殺人事件”との関わりは!?

強迫性障害というハンデを抱えながら真相を追う刑事・高比良。
神原醒が過去に犯した“事件”の捜査に関わった彼が、猟奇的な事件の裏に隠された“真実”を探り出す…!

骨太の犯罪ドラマ終局の衝撃…まさに必見の一作です。



おざわゆき「あとかたの街」(講談社)

あとかたの街(1) (KCデラックス BE LOVE)
おざわ ゆき
講談社 (2014-06-13)

舞台は昭和19年、大戦末期の名古屋
国民学校高等科1年の木村あいは、自分が戦争に参加してるなんて実感がなかった。
だが授業は畑作業になり、軍事教練になって…。
戦争は次第に、ごく普通の少女の生活にを落としていく。

苦しく、厳しくなっていく日々の生活。
その中でも力強く歩んでいく、あいの姿。
だがラスト、1機の飛行機の機影が痛烈に日常を切り裂く合図となる!

戦時中の少女の生活と家族の姿が丹念に描かれた佳作。
動乱の時代を懸命に生きる等身大の少女の物語に胸をうたれました。



鈴木小波「燐寸少女」(KADOKAWA)

燐寸少女 (1) (カドカワコミックス・エース)
鈴木 小波
KADOKAWA/角川書店 (2014-10-31)

火が点いている間に妄想したことを具現化できる“妄想マッチ”をめぐる読み切り連作。
とくに必見は第3話「心の裏」。
芸術高校の美術科で、絵を切り刻む“イタズラ”が発生。
犯人は誰なのか!?
妄想マッチ”で心の声を聞いて犯人を探す主人公。
しかし、やがて創作にともなう人々の心の葛藤を目撃することに…。

意外な展開、どんでん返し。
短編ならではの着眼点にくわえて、豊富なアイデアに感嘆。
素晴らしい短編集です。



井上よしひさ「ダムマンガ」(少年画報社)

ダムマンガ  (1) (ヤングキングコミックス)
井上よしひさ
少年画報社 (2014-10-16)

私立荒玉女子高に入学した黒部弓見
…その名前から“ダム子”とあだ名をつけられたトラウマを持つ弓見は、ダムのことが大嫌い
ところが、学校で偶然知り合った素敵な先輩・八田かなんは、なんと“ダム部”の部長。
ダムの魅力をアツく語る先輩に、弓見の気持ちは揺れるんだけど…!?

という、女子高を舞台に“ダム部”の活動を描く異色の作品
「黒部ダムは2つある!?」「都営地下鉄がダムを持ってる!?」などなど雑学から知識、そしてダムの魅力まで。
余すところなく語られる、まさに“ダムマンガ”!
そして…弓見と八田先輩の“百合の香り”もまた一興。

いやぁ、ダムって本当にいいものですね♪



まずりん「独身OLのすべて」(講談社)

独身OLのすべて(1) (KCデラックス モーニング)

花の独身OL(元気が出るTV世代)の、タマ子マユ子ノブ子が繰り広げる毒舌ストーリー!

アラサー女にハンパなホメ言葉かけんじゃねえ! 無関心のほうがまだマシだ!

など毒成分たっぷりのセリフが満載。

新入社員で誰が一番ヤリマンか賭けたり、結婚式のブーケトスはセクハラだ!といいつつ全力で取りに行ったり。
いつも行動をともにする3人…だけど。
3人とも“こいつらより先に結婚できる”と思ってたり。
コミックスの帯に「幸せな人は読まないでください」と書かれるのもわかる毒まんがっぷり。

こういうキレキレのまんが大好きなんですがw、正直読む人を選ぶと思うので、興味がある方はWEBで試し読みをオススメします。

独身OLのすべて/まずりん

キミもアラサーOLのポイズンに酔ってみよう…ぜ!?w



おかざき真里「阿・吽」(小学館)

阿・吽 1 (ビッグコミックススペシャル)
おかざき 真里
小学館 (2014-10-10)

弘法大師の名で知られる空海と、延暦寺の開祖・最澄が主人公。
清廉すぎる生き方から、出世コースを外れた最澄
いつも何かを求めて止まない乾いた男空海
ふたりの人生が交わりが、やがて“世界”を変えていく…という壮大な物語。

激動の世を生きる男たちの生き様
がアツかったです。



松永肇一/うめ「スティーブズ」(小学館)

スティーブズ 1 (ビッグコミックス)
うめ 松永 肇一
小学館 (2014-11-28)

スティーブ・ジョブズ”と“スティーブ・ウォズニアック”。
アップルを生んだ2人の“スティーブ”が主人公となる本作。

コンピュータと言えば大型で、大企業や軍事用でしか使われなかった時代。
1人に1台、現在の“パーソナルコンピュータ”の原型となる“マイクロコンピュータ”を創った男たちの物語である。

イケイケのジョブズと、おっとりマイペースなウォズは本来“水と油”。
…だけど。
お互い“自分にないもの”を持っていることを知っている。

ジョブズの驚異的なプレゼン能力。
ウォズの圧倒的な技術力。


ふたりが一緒なら、世界だって変えられる
そう信じ合っているんだ。

ふたりの“スティーブズ”の快進撃に胸が躍りますぜ!



山田玲司「モテない女は罪である」(大和書房)

モテない女は罪である
モテない女は罪である
posted with amazlet at 15.01.04
山田 玲司
大和書房
売り上げランキング: 1,655

「絶望に効くクスリ」 の山田玲司が女性に向けて描いた“モテ教本”的な作品なんですが…。
男の精神分析がめちゃくちゃ面白い!

学生時代、女の子はたいていクラスの5%のイケメンに群がって、他の95%は“いないこと”にされていた。
そんな体験から、95%の男は女が“怖く”なっている。
または“めんどくさい”と思ってる。
じゃ…女はどうすればいいのか!?

ぜひ読んで確認してみてください。^^

好きな人の“特別な存在”になる方法から、“男の育て方”まで。
必見のモテ教本でございます〜。

ちなみに。
山田玲司が女性向けに恋愛相談している記事も面白いので、ぜひ読んでみてください♪

山田玲司の男子更衣室へようこそ



都留泰作「ムシヌユン」(小学館)

ムシヌユン 1 (ビッグコミックス)
都留 泰作
小学館 (2014-07-30)

昆虫博士になるに挫折した上原は、故郷である日本最南端の与那瀬島へと帰ることに。
天体ショーを見るための観光客で賑わう島で、上原は初恋の人と再会する…!

同級生の名前は覚えてなくても、ハエの種類は覚えてる。
対人恐怖症で圧倒的なコミュニケーション能力不足な上原の挙動不審ぶりがハンパないw
昆虫博士になれず、いろいろ絶望して死を選ぼうとした上原の前に、奇妙な生物が現れて…!?

後半、欲望の権化になってブリーフ1枚で突っ走る上原が面白すぎる。
文化人類学者でもある作者が描く、南国昆虫SF
怖い物見たさで読めっ!w



上記14作品に納まりきらなかったオススメ作品+α10作品です!

長谷川伸/小林まこと「瞼の母」(講談社)
樋口橘「手紙」(白泉社)
金平守人「漫犬 エロ漫の星」(少年画報社)
青木俊直「レイルオブライフ」(マッグガーデン)
山本崇一朗「からかい上手の高木さん」(小学館)
手原和憲「夕空のクライフイズム」(小学館)
元町夏央「東京を脱出してみたよ! 脱出編」(小学館)
環望「ウチのムスメに手を出すな!」(少年画報社)
東村アキコ「東京タラレバ娘」(1)(講談社)
のぶみ/森川ジョージ「会いにいくよ」(講談社)

+αも含めた、合計24作品2014年のオススメ作品です。

2014年は比較的まんがを読めなかった年となりました。
レビューもすっかり止まってしまって…イカンなと思ってます。
今年のボクは…違うはず!w

というわけで、2015年も“まんが人blog”をよろしくお願いいたします!!

   02:21 | Trackback:0 | Comment:0 | Top
 
 
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